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地域のため地域と共に成長する
《パートナーシップ》

パートナーシップ構築宣言について〜コピー

「パートナーシップ構築宣言」は、事業者が、サプライチェーン全体の付加価値向上、大企業と中小企業の共存共栄を目指し、「発注者」側の立場から、「代表権のある者の名前」で宣言する国の制度です。

1 サプライチェーン全体の共存共栄と新たな連携
  オープンイノベーション
  IT実装
  グリーン化 等
2 中小受託事業者との望ましい取引慣行(「振興基準」)の遵守

を宣言し、ポータルサイトに掲載することで、各企業の「思い」の「見える化」を行います。

お取引様とのパートナーシップ

令和5年9月富士電設備は「パートナーシップ構築宣言」を登録、サプライチェーン全体の共存共栄の構築を大命題とし、特に協力業者様への「企業間の連携」「IT実装支援」「グリーン化の取組」「健康経営に関する取組」「BCP/事業継続」の支援に注力して参ります。

また、お取引様との間において、発注方法の改善、対価の決定の方法の改善、代金の支払方法の改善、型等に係る取引条件の改善、知的財産の保護及び取引の適正化等を含む委託事業者と中小受託事業者との望ましい取引慣行への適正な対応に努めて参ります。

激動の時代を乗り切り地域に貢献

富士電設備ならびに協力業者様との日々の研鑽・切磋琢磨により安全・衛生管理、技術、品質の向上を実現して参ります。

協力業者様の方々と共に施主様のご満足はもちろん、広く地域の皆様に貢献してまいりたいと考えております。

協力業者様と共に一丸となり、この激動の時代を乗り切っていく所存です。
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